景気回復最優先


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松戸市は金の使い方を間違っている!「議員報酬」を徹底的にカットして「松戸市の景気回復対策」に使うべき

大型店舗や市外での消費を市内商店街での消費に誘導

  • 市内の商店(大型店舗・チェーン店を除く)だけで使える2,000円の金券を市内全世帯に毎年配布する
  • 市内の商店(大型店舗・チェーン店を除く)だけで使える10%のプレミアム付き金券を定期的に発行する

松戸市の仕事は松戸市内の業者に限定発注

松戸市が市外に税金を納める業者に市税を使って仕事を発注していることは、市民に対する裏切り行為です。
松戸市関連の全ての事業・仕事から市外の業者を徹底排除します。
建設・衣料品・食品・印刷等々、あらゆる業種において市内の業者限定の開かれた入札制度に改善します。
廉価最優先主義の現行の入札方法は、市外の業者に荒らされるのみならず、たとえ市内の業者が選定されても、不当な低価格でしか受注できないために、下請けや、そのまた下請け業者を苦しめるという経済の悪循環を生んでしまっています。
単なる廉価最優先主義は即刻やめて、自由競争の中で適正価格(適正利益)を保証できるよう、最低価格を設けます。

中小企業活性・商店街活性において松戸は完全に立ち遅れています

中小企業活性・商店街活性化に対して、素晴らしいアイディアを持っているNPO法人等の民間団体があれば、それに予算を付けて、ダイナミックな中小企業活性・商店街活性化プロジェクトを敢行し、松戸市のまち興しを推進しなければなりません。
しがらみだらけの市議会議員や、「就職活動」「身分保障」といった不純な動機で市議会議員になる人には、この手の仕事は絶対にできません。大橋ひろしは、議会で大暴れし、圧力や問題をあぶり出し、マスコミを最大限に活用させていただき、松戸市の経済活性を必ず実現してみせます。